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事務局よりお知らせ

12/7「インテリジェント・ロジスティクスセミナー」

2021.11.25

次世代のロボティクスの動向
~ ウェアハウス内マテハンの潮流が変わり、時代はロボティクスへ ~

ロボティクス産業をリードするキーマンより、
日本3PL協会会員の皆様だけに説明していただきます!!  お申し込みはこちら!!

日時  2021年12月7日(火)13:30~16:30 (13:00受付開始)
場所 ホテル雅叙園東京  3Fオリオン 参加費1名様 5,000円(先着70名様) 
▶13:30~13:45 基調講演「これからのロボティクスをどう考えるか」
講演者 熊倉 孝 氏 株式会社豊田自動織機 物流ソリューション事業室 エンジニアリング室長
講演プログラム        講演企業/テーマ
第1部 13:45~14:15 Chinoh.Ai株式会社「RGVxAGV複合ロボティクス倉庫」
第2部 14:15~14:45 株式会社MUJIN「ロボットアームによるパレ/デパレ、ピッキング 」 
第3部 14:45~15:15 株式会社ギークプラス「EC物流におけるロボティクス活用 」
休憩  15:15~15:30
第4部 15:30~16:00 株式会社HAI ROBOTICS JAPAN「ACR(自動ケース搬送ロボット)システム」
第5部 16:00~16:30 プラスオートメーション株式会社
            「ソーティングロボット、ピッキング支援ロボット」
閉会  講評と閉会の挨拶   日本3PL協会専務理事 加藤 進一郎    <閉会後名刺交換会>

社会環境の大きな変化が同時多発的に起きている今、ウェアハウス内のマテハン構築には
何が求められるでしょうか?
・少子高齢化による生産年齢人口の継続的な減少と人件費の増加
・ EC/通販の成長、コロナ禍での加速
・カーボンニュートラルを目指した社会構造の変化
これらの変化に対応するためには、その時々の状況に応じて拡大や
制御を柔軟にコントロールすることが重要です。 
この柔軟性という観点で、従来のマテハンに対して明確な優位性を持っていること、
これがロボティクスの特長のひとつです。 
・では、どのようなロボティクスがそれを可能にするのか?
・規模や能力のコントロールは、具体的にどのように実現されるのか?
・近い将来にはどのようなロボティクスが出現するのか?


               


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